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ヘアカラー剤にも、劇薬並みの危険性が・・・



【劇薬】
作用が激しく、使い方を誤ると生命にかかわる非常に危険な薬品。

そうです。正しくヘアカラー剤は、アレルギー物質を大量に含んだ劇薬と表現してよいほど、取り扱いに大変注意が必要な美容商材の一つなのですdanger





【ヘアカラーによる、アレルギー性接触皮膚炎】も本当に怖いですdespairsweat01


白髪染めなど、主にヘアカラー剤に多く含まれている成分である"ジアミン"が原因で起こります。


そのアレルギー反応は物凄く強烈で、体調が悪かったり他のアレルギー反応と重なるとアナフィラキシーショックを起こし最悪、死に至ることもshock




ちなみに、ジアミンとは?

正式名称【パラフェニレンジアミン】

ほとんどのヘアカラー剤に含まれている化学薬品であり、立派なアレルギー物資でもありますwobbly
海外ではその使用を禁止されている国もあるほどdanger世界的にみても、身体や健康に悪影響を及ぼす危険性が大いに懸念されている成分なのですdanger


つまり白髪染めやヘアカラーを繰り返すほど、ジアミンなどのアレルギー物質をタップリ含んだ薬剤が毛細血管の最も多い頭の皮膚から吸収され、少しづづだとしても確実に身体に蓄積されていってしまっているのが現実ですweep

身体が持つ、アレルギー物質への許容範囲を超えると、たちまちに重篤なアレルギー反応を起こしますdanger



*アンレイヴでは、ヘアカラー前に行うパッチテストが大丈夫でも、体調を崩されている場合や妊娠中、生理中のヘアカラー施術は、身体への負担がとても大きいのでお受けしておりませんpaper
理由は簡単、ヘアカラー剤は劇薬だからですbomb



現状、ヘアカラー剤がこんなにも危険である事を美容専門学校では習いません。なので、この知識や認識をお持ちの美容師さんがほとんどいないので一般のお客様がご存じないのも致し方ないのが悲しいかな現実ですcryingsweat01



なのでアンレイヴでは髪・頭皮・身体の健康を最優先にし安心・安全にこだわったオリジナルの美容商材と特許取得の技術メニューで、顧問の医学博士からのアドバイスも受けつつ既成概念ではありえないレベルまでヘアカラー剤での負担を減らしながら、ヘアカラーを楽しんで頂いておりますclover






以前投稿させていただいたブログでもお伝えした【経皮毒】も大いに気を付けていただきたい事ではありますdanger


「これまでは大丈夫だった」は本当に危険ですwobbly1番大切なご自身のお身体をどうぞ大切にしてあげて下さい。



当店には顧問に医学博士がおり、東洋医学.分子栄養学.心理学.脳科学.量子力学の知見を生かした"健康な心身から育む美髪育成ケア"を提案しております。


今だけでなく、10年後20年後でも綺麗な髪で輝いていただく為に。


"髪本来の健康と美しさを取り戻す、ヘアケア専門サロン"
滋賀県 近江八幡市にある美髪サロン アンレイヴが、お役に立てることが必ずあります
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出来るだけ負担を減らしながら安全にヘアカラーを楽しんでいきたい方がおられましたら、【LINE]
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